ヒーリングっど♥プリキュア 8話 「とべないちゆ!?陸上大会 大ピンチ!」感想

799.jpg
最近はコロナの影響で仕事が少なくぶっちゃけ暇時間がありますので、視聴アニメの中ではNo.2の『ヒーリングっど♥プリキュア』もちょっと見ていければと。
ところでタイトルは『ヒーリングっど』だったんだ…『ヒーリング』と『グッド』をかけてたんですね…
今までずっと『ヒーリングっと』かと思ってた。
なお自分、この番組ではのどかちゃん(変身前)にゾッコンであります! ショートカット髪形の子は大好物…いや好みのタイプです。

最近ずっと流している冒頭自己紹介。
のどか「私、花寺のどか。中学二年生!」
ラビリン「私はラビリン。地球をお手当てするお医者さん見習いラビ」

コレ毎回流すんでしょうか。
のどかちゃんに毎回JC二年生言われて食べごろと興奮してしまう私は変態でしょうか
最初は『地球をお手当て』の決め台詞は違和感バリバリでしたが、今はもうソレ聞いてもなんにも感じなくなっています。慣れって怖いw

800.jpg
陸上の練習をしているちゆちゃんを見守るのどかちゃん・ひなたちゃん。
そこに現れる変態ストーカージャーナリスト・益子道男!
前回、のどかちゃんをストーカーしまくった上に、のどかちゃんと少~しだけいい感じになった許されざる者です。
って言うか、こいつ1話だけの一発屋じゃなかったの!?
ひなた「敏感ジャーナリストだっけ?」
益子「ガクッ…! 敏腕! 敏腕ジャーナリスト!」

自分で敏腕言うなw 
ひなた「で、何の用?」
ひなたちゃんに敏感言われたり、冷たくあしらわれたり、仕切りネットに顔面衝突させられたり…
そしてのどかちゃんには警戒の目で見られたり…
ヒープリの中でもこいつだけいい思いしすぎ不憫じゃないですかね?
◯◯◯(ピー)が敏感すぎてのどかちゃんら3人に可哀想な目で見られる薄い本(以下強制終了)

801.jpg
ちゆちゃんが心配で、偶然を装って早朝ランニングに駆けつけるのどかちゃんとひなたちゃん。
のどか「おはよう、へへ…」
ちゆ「のどか、どうしたの? こんな朝早くに」
のどか「よかったら、一緒に走らない? お邪魔じゃなければ、だけど…」
ひなた「お~い、ちゆち~! なんか今日は一緒に走りたい気分でさ~ …って、なんでのどかっちがいるの~?」
のどか「私は、昨日のちゆちゃんの様子が気になって…」
ひなた「えっ? 私も! 被った~」
って、君たちちゃんと事前に打ち合わせてなかったんかい!?
てっきり3人で走りながら、ちゆちゃんを励ます作戦を立てたのかと…(^^;)
それとのどかちゃんは身体が弱い設定だった気がするが、ジョギングとかして大丈夫か…?
のどか「あぁ~偶然だな~」
ひなた「偶然、偶然」
最初は不審がっていたちゆちゃんだが、一応自分への思いやりということは察した様子。
不器用な友情というのもいいもんですな~(ただし美少女同士に限る)
そして今回で、のどかちゃん&ひなたちゃんペアは、嘘をついたり誤魔化したりするのが大変下手だということは把握できた(;゚Д゚)






この記事へのコメント