【租税公課】日常生活での負担税金あれこれ…その2

コロナで生活苦の皆さま、お疲れ様です!
前回の不満な税金愚痴話?の続きになります。

2.消費税
言わずと知れた、私をはじめとした下級国民ほど負担割合が多い、悪魔のような税金の一つです。
改めて、私が負担している消費税を
私が負担している毎月の生活費の中で消費税がかかる支払い(消費税込)はだいたい55000円ほど。
とすると、毎月私が負担している消費税は5000円。
年間だと5000円×12ヶ月=60000円。
す、すげえ額じゃないですかこんちくしょう(#^ω^)
現税制の中では、負担に納得いかない租税公課No.1!! 政治家よもっとまともな使い道をしてくれ!!

3.所得税・住民税
こちらは稼ぎが多ければ多いほど負担も多くなる税金なので、我々のような稼ぎが少ない底辺フリーターにとってはまだ消費税と比べて、納得がいく&負担が少ない税金です。
私の場合は、消費税より負担している額は少ないことと、住民税にウエイトが置かれている(=ゴミ回収等、直接の日常にも使われている)ことより、消費税よりはまだいいと思っています。
国税分については、政府がもっとまともに使って欲しいなあ…( ;∀;)

4.社会保険のうち、健康保険料・介護保険料
これは上の3つの項目と比べると、病院にかかれる個人的なメリットがあることと、ある程度は所得に応じて支払額が決まる=下級国民は支払い額が少なくなることより、ある程度は納得して払える租税公課の一つです。
ただ、今はストレス無縁な生活をしているため、全然病気にかかりません。それなんで今のところ、事実上ただの掛け捨て保険になっちゃってるんですよね…ww
使い道はおそらく社会保障なのでやむを得ない支出と考えていますが、できれば保険料負担額がこれから大幅に増えませんように…!!

続きの『5.』『6.』はまた明日にしたいと思います!






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